FFORMフォームと意識のライブラリ
← 選手のトレーニング一覧へ
トップ選手のトレーニング

ジェイ・カトラーの胸・腕・肩・背中・脚トレーニング動画

部位を選んで、ジェイ・カトラーのトレーニング動画を観られます。気になる種目は指定区間から再生できます。

3本のトレーニング動画

胸トレ

1本
ジェイ・カトラーのトレーニング動画を全編再生この日の動画を観る

胸トレの日

ジェイ・カトラーの胸トレメニュー

インクラインのプレスからフライへ。ジェイの胸トレを4つの種目区間から見られます。

投稿:JayCutlerTV

元動画を全編見る ↗

動画で確認できた順番です。全編の完全なメニューや、撮影時の実施順は未確認です。

この日のトレーニング
順番種目セット数回数種目ページ区間再生
1インクライン・マシンプレス未確認未確認種目ページを見る →▶ 7:33–14:31
2立位のフライ未確認未確認
基本動作の参考腕を寄せる基本(ペックフライ) →
▶ 14:31–16:59
3仰向けのケーブルフライ未確認未確認条件が異なる種目ページ →▶ 16:59–20:41
4ペックフライ・マシン未確認未確認種目ページを見る →▶ 20:41–24:08
各区間の実演内容・確認範囲
  1. ▶ インクライン・マシンプレス7:33–14:31

    背もたれ付き・プレートロード式のインクラインプレス。

    左右のハンドルを押す実際のセットを見られます。器具の傾きと背中の支持を確認してください。

    この種目のページを見る →
    区間・確認範囲

    YouTubeの章・指定区間の映像で確認 · 確認日:2026-10-18

    元の章名:Incline Press

    章7:33–14:31。9:36にジェイ本人がプレートロード式マシンを両手で押す場面を確認。ベンチ角度の数値・重量は未確認。

    章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。

  2. ▶ 立位のフライ14:31–16:59

    立位・前傾で、左右のマシンハンドルを持つ型。

    立った状態でハンドルを寄せる場面。器具の伝達方式と機種は未確認のため、特定の器具分類には結び付けていません。

    区間・確認範囲

    YouTubeの章・指定区間の映像で確認 · 確認日:2026-10-18

    元の章名:Dumbbell Fly

    章14:31–16:59。15:44に本人の立位フライを確認。表示章名はDumbbell Flyだがダンベル保持とは確認できず、章名の器具を採用していない。

    章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。

  3. ▶ 仰向けのケーブルフライ16:59–20:41

    フラットベンチに仰向けになり、左右のケーブルハンドルを持つ。

    胸の上へハンドルを寄せるセット。立位のケーブルフライと比べるときは、ベンチによる体の支持を確認します。

    条件が異なる解説を見る →
    区間・確認範囲

    YouTubeの章・指定区間の映像で確認 · 確認日:2026-10-18

    元の章名:Cable Flat Fly

    章16:59–20:41。18:23に本人がフラットベンチ上で左右ケーブルを寄せる場面を確認。

    章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。

  4. ▶ ペックフライ・マシン20:41–24:08

    座位・背もたれ付きのペックフライ。縦向きハンドルを持つ。

    ハンドルの位置と背もたれへの体の当て方を、実際のセットで見られます。

    この種目のページを見る →
    区間・確認範囲

    YouTubeの章・指定区間の映像で確認 · 確認日:2026-10-18

    元の章名:Pec Deck

    章20:41–24:08。21:52に本人が縦ハンドルの座位ペックフライを行う場面を確認。

    章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。

使用道具

この映像での使用道具は未確認です。

元動画・選手の確認元

原題:FULL CHEST WORKOUT W/ JAY CUTLER

原語名:Jay Cutler

1996 Mens Heavyweight Nationals Champ / 2006, 2007, 2009 and 2010 Mr. Olympia Titles

選手の確認元 ↗

JayCutlerTVの胸トレ動画。YouTubeに表示された章の開始と次章の開始を区間境界とし、各区間の代表場面で本人・器具・姿勢を確認。章の作成者は未確認。章名と映像が一致しない箇所は、映像で確かめた名称を表示。全編連続視聴ではない。

腕トレ

1本
ジェイ・カトラーのトレーニング動画を全編再生この日の動画を観る

腕トレの日

ジェイ・カトラーの腕トレメニュー

腕トレから、器具と姿勢を確認した短い実演を4つ抜粋。各区間は5〜10秒で、続きは元動画の全編から見られます。

投稿:JayCutlerTV

元動画を全編見る ↗

動画で確認できた順番です。全編の完全なメニューや、撮影時の実施順は未確認です。

この日のトレーニング
順番種目セット数回数種目ページ区間再生
1ナローグリップ・ベンチプレス未確認未確認種目ページを見る →▶ 3:39–3:49
2ディップス・平行ハンドル未確認未確認
基本動作の参考ディップスの基本(自重) →
▶ 4:14–4:19
3ライイング・ダンベルエクステンション未確認未確認種目ページを見る →▶ 5:43–5:48
4座位・交互ダンベルカール未確認未確認条件が異なる種目ページ →▶ 9:31–9:36
各区間の実演内容・確認範囲
  1. ▶ ナローグリップ・ベンチプレス3:39–3:49

    平ベンチに仰向け。ストレートバーベルを肩幅程度で握り、両足は床。青い太径の補助グリップを装着。

    手幅と、バーに取り付けた補助グリップを確認できる10秒の実演抜粋です。

    この種目のページを見る →
    区間・確認範囲

    指定区間の映像で確認 · 確認日:2026-10-18

    3:39に本人がフリーバーベルを押す全体像、3:49に握りの接写を確認。スミスではなく通常のバー。青い太径補助グリップの使用を明記。

    章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。

  2. ▶ ディップス・平行ハンドル4:14–4:19

    平行ハンドルを握り、上体を少し前へ傾ける。下半身と負荷の条件は画角外。

    上半身の動きを確認する5秒の抜粋です。自重・加重・補助のどれかは確定していません。

    区間・確認範囲

    指定区間の映像で確認 · 確認日:2026-10-18

    4:14、4:19に本人が平行ハンドルで体を支え、肘を曲げ伸ばしする上半身を確認。画面の自動章にあるBodyweight dipsを負荷分類の根拠にはしない。

    章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。

  3. ▶ ライイング・ダンベルエクステンション5:43–5:48

    ベンチに仰向け。左右のダンベルを、手のひらが向き合う握りで持つ。

    頭付近のダンベルと、ベンチに体を預けた構えを見られる5秒の抜粋です。

    この種目のページを見る →
    区間・確認範囲

    指定区間の映像で確認 · 確認日:2026-10-18

    5:43に足側から本人と頭付近の左右ダンベル、5:48に側方からベンチ支持・ダンベル・肘の曲げ伸ばしを確認。座位・立位の頭上種目とは区別。

    章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。

  4. ▶ 座位・交互ダンベルカール9:31–9:36

    背もたれのあるベンチに座り、左右のダンベルを交互に上げる。

    左右を交互に動かす様子を見られる5秒の抜粋です。

    条件が異なる解説を見る →
    区間・確認範囲

    指定区間の映像で確認 · 確認日:2026-10-18

    9:31、9:36の再生表示で、座位の本人と左右交互のダンベルカールを確認。開始付近のスライダー表示は570秒、画面の再生表示は9:31。

    章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。

使用道具

この映像での使用道具は未確認です。

元動画・選手の確認元

原題:Jay Cutler Blasting Arms

原語名:Jay Cutler

1996 Mens Heavyweight Nationals Champ / 2006, 2007, 2009 and 2010 Mr. Olympia Titles

選手の確認元 ↗

JayCutlerTV本人公式の説明欄にfull arm day video、Jay Cutler Arm Day、The Lift Factoryと記載。画面の自動生成章は種目や時刻の根拠として採用せず、映像で確認した短い区間のみを抜粋。セット全体、本人の意識・狙い、全編の内容を確認した扱いにはしない。

肩トレ

0本

この部位の動画はまだありません

背中トレ

1本
ジェイ・カトラーのトレーニング動画を全編再生この日の動画を観る

背中トレの日

ジェイ・カトラーの背中トレメニュー

2005年の背中ルーティンを再現するトレーニング。現在の実演と当時の映像を交え、引く方向や器具を変えて進みます。

投稿:JayCutlerTV

元動画を全編見る ↗

動画で確認できた順番です。全編の完全なメニューや、撮影時の実施順は未確認です。

この日のトレーニング
順番種目セット数回数種目ページ区間再生
1逆手のマシンプルダウン未確認未確認種目ページを見る →▶ 1:48–6:04
2片腕ダンベルロウ未確認未確認種目ページを見る →▶ 6:04–8:32
3胸支持なしのTバーロウ未確認未確認条件が異なる種目ページ →▶ 8:32–11:08
4DYロウ・胸支持マシン未確認未確認種目ページを見る →▶ 12:35–15:42
5シーテッドケーブルロウ未確認未確認種目ページを見る →▶ 15:42–18:13
6インクライン・胸支持ロウ未確認未確認条件が異なる種目ページ →▶ 18:13–21:08
7ラックプル(元動画の章名)未確認未確認
基本動作の参考ラックから引く動作の基本 →
▶ 21:08–24:21
各区間の実演内容・確認範囲
  1. ▶ 逆手のマシンプルダウン1:48–6:04

    座位・プレートロード式マシン。逆手で左右のレバーを引く。

    ケーブルのバーではなく、左右のレバーを頭上から引くセットです。

    この種目のページを見る →
    区間・確認範囲

    YouTubeの章・指定区間の映像で確認 · 確認日:2026-10-18

    元の章名:Reverse Grip Pulldown

    公式章1:48–6:04。4:22、4:27、4:32でジェイ本人・座位・プレートロード式マシンを確認。4:32に逆手の握りを確認。

    章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。

  2. ▶ 片腕ダンベルロウ6:04–8:32

    立位前傾・片腕ダンベル。反対の手はラックのフレームに置き、両足は床。

    膝をベンチに置かない構えです。反対の手と足で体を支える様子を確認できます。

    この種目のページを見る →
    区間・確認範囲

    YouTubeの章・指定区間の映像で確認 · 確認日:2026-10-18

    元の章名:One Arm Dumbbell Rows

    公式章6:04–8:32。7:13、7:18で通常ダンベルを片手に持ち、反対手をラックに置いて引く本人の姿勢を確認。

    章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。

  3. ▶ 胸支持なしのTバーロウ8:32–11:08

    足台付きTバーロウ器具。立位前傾・胸の支持なし・両手順手。

    足台に立ち、前方にプレートを載せたハンドルを引くセットです。

    条件が異なる解説を見る →
    区間・確認範囲

    YouTubeの章・指定区間の映像で確認 · 確認日:2026-10-18

    元の章名:T-Bar Rows

    公式章8:32–11:08。10:03、10:13で現行の本人実演を確認。9:28は当時DVDの挿入映像。

    章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。

  4. ▶ DYロウ・胸支持マシン12:35–15:42

    胸パッド付きロウマシン。左右のハンドルを逆手で持つ。

    胸の支持と逆手の握りを確認できるセットです。ケーブルロウとは体の支持とハンドルの軌道が異なります。

    この種目のページを見る →
    区間・確認範囲

    YouTubeの章・指定区間の映像で確認 · 確認日:2026-10-18

    元の章名:DY Rows Reverse Grip Row Machine

    公式章12:35–15:42。14:15に胸パッド、14:30に逆手グリップの接写、14:40にマシンと本人を確認。

    章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。

  5. ▶ シーテッドケーブルロウ15:42–18:13

    ベンチ座位・胸支持なし。短い金属製のナロー・パラレルハンドル。

    左右の手が向き合う狭いハンドルで引くセット。低いケーブルの支点と、座る位置を見られます。

    この種目のページを見る →
    区間・確認範囲

    YouTubeの章・指定区間の映像で確認 · 確認日:2026-10-18

    元の章名:Seated Cable Rows

    公式章15:42–18:13。16:19、16:29に現行の本人実演と金属ナローハンドルを確認。16:49には当時DVD映像へ切り替わる。

    章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。

  6. ▶ インクライン・胸支持ロウ18:13–21:08

    傾斜ベンチに胸を当て、中央グリップ付きの丸型ウェイトを両手に持つ。

    胸を支持したセットを確認できます。丸型ウェイトと通常のダンベルの違いにも注目してください。

    条件が異なる解説を見る →
    区間・確認範囲

    YouTubeの章・指定区間の映像で確認 · 確認日:2026-10-18

    元の章名:Incline Dumbbell Rows

    公式章18:13–21:08。19:32、19:37に本人の胸支持姿勢と中央グリップ付き丸型ウェイトを確認。ベンチ角度の数値と器具の型番は未確認。

    章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。

  7. ▶ ラックプル(元動画の章名)21:08–24:21

    プレート付きバーベルで、立位と前傾の実演。開始高さは未確認。

    元動画ではラックプルと紹介される区間。バーとラック支持部の接触を確認できていないため、ハーフデッドリフトの分類には結び付けていません。

    区間・確認範囲

    YouTubeの章・指定区間の映像で確認 · 確認日:2026-10-18

    元の章名:Rack Pulls

    公式章21:08–24:21。22:49、22:54、22:59にラック前の本人がバーベルを持つ実演を確認。開始高さと支持部への接触は未確認。

    章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。

使用道具

この映像での使用道具は未確認です。

元動画・選手の確認元

原題:BACK WORKOUT | JAY CUTLER’S 2005 BLUEPRINT

原語名:Jay Cutler

1996 Mens Heavyweight Nationals Champ / 2006, 2007, 2009 and 2010 Mr. Olympia Titles

選手の確認元 ↗

JayCutlerTV公式の動画説明と章時刻を確認。2005年のルーティンを再現する動画で、当時のDVD映像も挿入される。区間内の代表場面で本人・器具・姿勢を確認。区間境界は投稿説明の章開始/次章開始で、全編連続視聴ではない。

脚トレ

0本

この部位の動画はまだありません

元のYouTube動画を、全編または指定した区間から再生します。章には休憩や会話も含みます。選手の重量や種目構成をそのまま推奨するものではありません。編集・確認方針

このライブラリについて

筋肥大を目指す男性向けに、種目と器具を選んで、複数の選手の解説やトレーニング実演を見比べるライブラリです。器具・姿勢は一般的な条件を基準に整理し、各動画の条件を併記しています。

動画の確認範囲

「タイトル等確認」は動画の基本情報、「説明欄確認」は投稿者の説明で対象種目を確認したものです。再生してフォームの詳細を確認したこととは区別しています。各動画の「出典・確認範囲」で確認できます。

日本語ポイントと比較

動画内の説明、映像で確認できる動き、投稿者の文章を分けて要約しています。意識や狙いを確認できない場合は、動作から推測せず未確認と表示します。各ポイントのリンクから根拠を確かめられます。

解説とトレーニング実演

「解説」は説明を中心とした動画、「実演」は選手のトレーニングを見る動画です。開始・終了位置を確認できたものは、その種目の区間を再生します。動画側の字幕の有無や言語は、YouTubeの設定で確認できます。

マイメニュー

☆を押すと、この端末・このブラウザに保存します。MacとiPhoneの間では同期しません。ブラウザのデータを削除すると消えます。

YouTubeの再生

サムネイルや再生ボタンを押すと、動画はミュートで始まります。サムネイルの表示と再生にはYouTubeのサービスを利用します。埋め込みが再生できない場合は「YouTubeで見る」をお使いください。視聴状況や利用端末によって広告などが表示される場合があります。

このサイトは一般公開しています。詳しい編集方針と情報の扱いは、各案内ページをご確認ください。

動画を見る

YouTubeで見る ↗