脚・臀部のフォームと意識
しゃがむ、片脚を踏み出す、膝や股関節を動かす。自重からマシンまで、使う器具と支え方を確かめます。
説明の一例から。
動画内の本人説明から、フォームと意識を一つずつ。器具・姿勢の詳しい条件は、各種目で確認できます。
ジョシュア・コザック · 本人の説明
自重スクワット
自重
器具・姿勢と全ポイントを見る →デイビッド・メシック · 本人の説明
レッグカール
シーテッド
器具・姿勢と全ポイントを見る →脚トレを、種目ごとに見る。
見たい種目を押すと、その区間からミュートで再生します。
この日の動画を観る脚トレの日
嶋田慶太
2025 日本男子ボディビル選手権3位
嶋田の長い脚トレセッション。ダンベルを持ったブルガリアンスクワットの実演からも観られます。
動画公開:2025-10-16投稿:嶋田 慶太 / Keita Shimada
元動画を全編見る ↗- ▶ ダンベル・ブルガリアンスクワット13:17–13:47
左右に通常のダンベルを持ち、後ろ足を赤いフラットベンチに載せる。
高い位置から膝を曲げて下がる実演抜粋。後ろ足の支持と両手のダンベルを確認できます。
この種目のページを見る →区間・確認範囲
映像で確認した実演抜粋 · 確認日:2026-10-18
13:17に本人・左右ダンベル・高い姿勢、13:47に膝を曲げた姿勢と後ろ足のベンチ支持を確認。
章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。
元動画・選手の確認元
原題:【ほぼノーカット】大会翌日、敗者に休みなし。3時間脚トレで再始動。
原語名:嶋田慶太
JBBF公式2025日本選手権(2025-10-12)結果PDF1ページの3位・No.16に嶋田慶太を記載。本人@Keita_Shimadaチャンネルと本人Instagram等へのリンクを確認。2026年には同チャンネルでJBBF脱退を表明しているため、現役JBBF所属とは表記しない。現在の競技団体と次の出場大会は未確認。
選手の確認元 ↗ · 選手の確認元 ↗本人@Keita_Shimadaチャンネルの2025年脚トレ。動画説明に本人Instagram・ENVLOOM・撮影者を記載。投稿者章なし。13:17と13:47の映像で本人・器具・姿勢を確認した30秒の抜粋。全編連続視聴、全セットの境界、本人の意識・狙いの発話は未確認。
この日の動画を観る脚トレの日
ラモン・ディノ
2026 Mr. Olympia クラシックフィジーク3位
ラモンのオリンピア直前の脚トレ。スミスで行うRDL型の実演からも観られます。
動画公開:2026-09-13投稿:Ramon Dino Pro
元動画を全編見る ↗- ▶ スミスでのRDL型の動作5:38–5:58
スミスマシンのガイド付きバーを体の前で持ち、膝を軽く曲げて前傾する。
直立からバーを膝下へ下ろす実演抜粋。フリーのバーベルとは器具が異なります。
条件が異なる解説を見る →区間・確認範囲
映像で確認した実演抜粋 · 確認日:2026-10-18
5:38.75に直立でバー保持、5:58.75に軽く膝を曲げた前傾と膝下のバーを確認。
章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。
元動画・選手の確認元
原題:TREINO DE PERNA NA RETA FINAL DO OLYMPIA!
原語名:Ramon Rocha Queiroz
NPC News Online公式2026 Mr Olympia(2026-09-26)のClassic Physique 3位にRamon Rocha Queirozを記載。本人の認証済みRamon Dino Proチャンネルと対応。
選手の確認元 ↗本人チャンネルの実トレーニング動画。種目の章境界と映像が対応しない、または章がないため、始終点の映像を確認した実演抜粋を掲載。全編連続視聴、種目全体・全セットの境界、本人の意識や狙いの説明、重量・反復数は未確認。
この日の動画を観る脚トレの日
クリス・バムステッド
四頭筋とカーフの日。バーベルスクワットから、マシンとスミスを組み合わせたセット、カーフプレスへ進む4区間です。
投稿:Muscle & Strength
元動画を全編見る ↗- ▶ バーベル・バックスクワット1:00–3:50
フリーバーベルを背側に担ぎ、ラック内でしゃがむ。胸・背のパッド支持なし。
説明と実際のスクワットを含む区間。バーを担ぐ位置と、ラック内での足の位置を確認できます。
この種目のページを見る →区間・確認範囲
YouTubeの章と映像で確認 · 確認日:2026-10-18
元の章名:Barbell Squat
1:00–3:50をスクワットのブロックとして設定。2:33に本人のボトム姿勢・背側のバーベル・ラック・足元を確認。原記事のBarbell Squatと照合。
章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。
- ▶ レッグエクステンション+スミス・ブルガリアン3:50–5:18
座位のレッグエクステンションと、後ろ足をベンチに置くスミス・ブルガリアンスクワット。
2種目を組み合わせる区間です。ブルガリアンスクワットはダンベルを持つ型とは器具が異なります。
区間・確認範囲
YouTubeの章と映像で確認 · 確認日:2026-10-18
元の章名:Leg Extension / Bulgarian Split Squat
3:50–5:18。4:34、4:41に座位マシンで膝下ローラーを押し上げる場面。5:06、5:09にスミスのガイド・担ぐバー・後ろ足を載せたベンチを確認。交代の正確な秒は未確認のため一つのブロックとした。
章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。
- ▶ 前向きのマシンスクワット5:18–6:05
プレート負荷のレバー式マシン。機械へ向かって立ち、肩パッドを当てて前のハンドルを持つ。
背中をパッドに預けるハックスクワットとは姿勢が異なります。機種の確定ができていないため、特定のマシン分類へは結び付けていません。
区間・確認範囲
YouTubeの章と映像で確認 · 確認日:2026-10-18
元の章名:Machine Squat
5:18–6:05。5:42に本人の前向き姿勢・肩パッド・前方ハンドル・足台・ボトム姿勢を確認。正確な機種名は未確認。
章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。
- ▶ レッグプレス・カーフプレス6:05–7:24
傾斜レッグプレスで背をパッドへ預け、伸ばした脚の足先をプレートの縁へ当てる。
足先をプレートへ当てる位置と、膝を伸ばした構えを見られます。
この種目のページを見る →区間・確認範囲
YouTubeの章と映像で確認 · 確認日:2026-10-18
元の章名:Calf Press
6:05–7:24。6:19、6:27に前足部・プレート縁・伸ばした膝・前景の本人のウェアを確認。原記事のCalf Pressと照合。
章の区間にはセット間の休憩や会話を含む場合があります。本人の意識・狙いの解説を確認した区間としては数えません。
元動画・選手の確認元
原題:Chris Bumstead's Leg Workout | Quads & Calves w/ Cbum
原語名:Chris Bumstead
原撮影元M&SがMHP athlete Chris Bumsteadと実名を明記し、he/hisでClassic Physique出場選手と紹介。同じC3WmXPXBAkw動画の取材。
選手の確認元 ↗原撮影元Muscle & Strengthの記事と投稿説明が、2019年の本人のオフシーズン・四頭筋とカーフの日として紹介。表示章を入口に、説明を含む種目ブロックと代表映像を確認。区間は最初と最後の反復をフレーム単位で切ったものではなく、全編連続視聴・発話の逐語確認ではない。
種目と器具から選ぶ
29の解説条件バックエクステンション
体を起こす
スクワット
しゃがむ
マシンスクワット
しゃがむ
ランジ
踏み込む
スプリットスクワット
片脚でしゃがむ
ステップアップ
台へ上がる
レッグプレス
押す
レッグエクステンション
膝を伸ばす
レッグカール
膝を曲げる
ノルディックカール
膝を曲げる
デッドリフト
持ち上げる
ルーマニアンデッドリフト
股関節を折る
グッドモーニング
股関節を折る
ヒップスラスト/ブリッジ
股関節を伸ばす
グルートキックバック
脚を後ろへ
ヒップアブダクション
脚を開く
ヒップアダクション
脚を閉じる
1人の解説と2人の比較を含みます。条件が異なる参考の扱いは、各種目のページで確認してください。